表面だけのうるおいを真のうるおいと勘違いしていませんか?ぺっとりした肌=しっとりした肌ではありません。角質層のすみずみまでしっかりうるおいを届けること。KohGenDoがこだわった独自の処方と使い方を徹底分析します
ローションでパックする
KohGenDoのスキンローションは、抜群の浸透力が人気の秘密。

乾燥は、大人肌の大敵。だからこそ、トラブルを未然に回避したいときに、しっかりと使っていただきたいアイテムです。いつものケアに、ローションパックをプラスして、たっぷりと潤いを。

コットンにスキンローションをたっぷり浸し、2枚から3枚に裂きましょう。
顔にはりつけて、5分間。
乾燥が気になるときは、毎日。
時間のない時でも、できるだけ1週間に1回は行いましょう。
ゆっくり時間をかけて、うるおいを深くまで送り届けてあげて!!

※普段のケアもしっかりと行うことをお忘れなく!
スキンローション
販売価格:税込5,800円
容量:150g
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なぜ?
KohGenDoスキンローションは、なんだか水のようにさっぱり。あんまり潤った感じがしないのはなぜ?本当に保湿できてるの?でも翌朝の肌がなんとなく違うみたい。
お肌がほしいのは、たっぷりの水分だから
しわやくすみ、ほてり、大人ニキビ・・・。 肌トラブルのほとんどは、お肌の水分不足が原因だということはご存知ですか? 年々強くなる紫外線・エアコンの風・加齢・・・現代人の生活は、肌が極度に乾燥しやすい状態。 どんなにケアしていても、なんだか肌が乾燥してしまう。 それは、表面のケアばかりでお肌への水分補給を意識していないからかも。
化粧水の役目は、肌表面をぺっとりさせることではなく、 肌の奥深くまで水分をゆきわたらせてあげることなのです。


だからこそ、KohGenDoのスキンローション(150ml/5,800円)は、余分な成分は使わず、
お肌が飲み込みやすい、お水のようなテクスチャー
を採用したわけです。
肌に充分に水分がゆきわたると、気持ちまで落ち着くもの。
テクスチャーイメージ スキンローションを塗っても潤った感じがしない・・・そう感じるときは、お肌がうるおいを欲しているサイン。
乾いたスポンジが水をたくさん吸うように、
一度塗っただけでは、お肌が満足できないほど乾いているのかもしれません。
2度・3度と重ねるごとに、徐々にうるおいが肌にあらわれてくるはずです。

肌に充分に水分と栄養がゆきわたると、細胞や毛細血管のざわつきが静まり、気持ちまで落ち着いてくるもの。
いつでもどこでも使っていただきたいから、べとつかないさっぱり使用感も大切なポイントなのです。
いつでもどこでも使ってほしい。いろんな製品との相性まで考えました。
こだわりの相性1:メイクの上から
エアコンの風や紫外線、朝きっちりと仕上げたメイクが、乾燥でひび割れ!というときは、 スキンローションをミストボトルに詰め替えて持ち歩きましょう。
気になるときにシュッシュッ!腕をいっぱいに伸ばして、遠方から噴射。
メイク直しのときにも重宝しますよ。
こだわりの相性2:スキンケア製品とのあわせ技
余分な成分をできるだけはぶいているから、他の製品とまぜて使うことができるんです。
たとえば、エモリエントクリームと混ぜて、乳液に・・・。ナノCパウダーと混ぜて、ビタミンC化粧水に・・・。
マッサージミルクを伸ばした上から使えば、指すべりがさらによくなるなど。
使い方いろいろ、1本でなんでも楽しめていつでも使える優等生なんです。

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