もしかして、「水分不足肌」では?

現代女性のお肌は、肌への刺激やストレス、生活環境の変化でとても乱れがち。


あなたは、いくつあてはまりますか? □毛穴がひらいている □キメが粗い □くすんでいる □ハリがない □肌がゴワついている

これらの症状にひとつでも思い当たるものがあれば、 あなたはすでに「水分不足肌」かもしれません。
水分の蒸散を防ごうとお肌が皮脂を過剰に出すため、表面はべとついていても、 肌内部は乾燥してしまっている「水分不足肌」。

どんなに保湿をしても、なんとなくファンデーションのノリがよくない・・・。
そんな「水分不足肌」にとって、最も大切なことは角質層に「水分」を十分補い、 留まらせるということ。

できれば、1日中水分を肌へおくり込む努力をしてほしい。 しかし、残念ながら1日の中でスキンケアをしている時間よりも、
メイクをしている時間の方が圧倒的に長いのです。

では、どうすれば日中も水分を補い続けることができるのでしょうか?

水分不足肌の救世主?! 水のストロボファンデーション誕生!

スキンケアだけではなく、毎日長時間つけるファンデーションにもこだわってほしい。 そう、KohGenDoは考えています。 水分不足肌の悩みに多角的に働きかけるファンデーション、 「水のストロボファンデーション」をつくりました。 江原道アクアファンデーションの秘密

ふたつの天然水


モイスチャーバランスを崩したお肌には、大量の水分をあたえるだけでは、 そのバランスを保つことができません。
KohGenDoは、水の質にもこだわり、水分もミネラルもお肌に届ける、 まるでローションパックしているかのような化粧水ファンデーションにしたい。
よくばりなことに海からも山からも自然の恵みをもらいました!
羅臼の海洋深層水

海洋深層水とは、太陽が届かず水面から3,000~5,000メートルもの表層の海水で、通常の海水とは混ざらない深さにある水のこと。
羅臼でつくられる深層水は、北オホーツクで海水が凍る際に、ミネラル・栄養素等が濃縮されて、比重が重くなり海底へと沈みこむ仕組みです。 さらには、1000年以上の前の海水で環境汚染の影響を受けていないのです。
体の元素組成と類似しているミネラル分を作り出し、吸水性が高く、肌にうるおいを与える効果があります。
白樺樹液水

白樺が春に芽吹く際に、雪解け水を吸い上げた樹液のこと。
豊富なミネラルやキシリトールを含む、春先3週間足らずの短い期間しか採ることのできない貴重な自然の恵みです。

欠かせないエモリエントオイル


ミネラルと水分をお肌へとどけたら、しっかりと留めなくてはいけません。 そこで、配合されているのが、KohGenDo「3 大エモリエントオイル」。 水と油のバランスを整え、ファンデーションで理想の肌を再現するために、 しっとりとべとつかない天然オイルを採用しました。
ホホバ種子油

ホホバの種子から抽出される天然オイル。エモリエント性が高い皮膜を形成し、外部刺激からお肌を保護します。
オリーブスクワラン

オリーブの実から抽出される天然オイル。皮膚を和らげて、うるおいを保ちます。
シア脂

シアの木の種子から抽出される天然オイル。肌を柔軟にし、水を抱え込んで肌のうるおいを保ちます。

まるでストロボ?RGBパウダー


毛穴や肌の凹凸など気になる部分を隠したい。 でも厚塗りにはなりたくない。
そんな願いをかなえるのが、RGBパウダー。 原理はストロボ。
ストロボは白く発光することで、余計な部分の影を消したり、イキイキとした色を演出したりすることができます。
RGBパウダーは、光の三原色がすべて重なって白く発光する粉体です。 まるでストロボのような働きをもっているので、 KohGenDoでは、RGBパウダーをストロボ粒子と呼んでいます。

厚塗りをしなくても「光効果」で、隠しきれない肌の凹凸や毛穴をカモフラージュ。
さらには、白く発光することで、透明感をもたらす不思議なパウダーなのです。

アクアファンデーションが、リクイッドタイプである理由


ゴワつく肌に硬いテクスチャーのファンデーション、 乾燥しているのにより乾燥してしまうパウダーファンデーション、
あなたのファンデーション選びは本当にあっていますか?

水分不足肌が求めているのは、「水分」。

テクスチャーは柔らかく、お肌になじみやすく。 さらには、日中もローションパックをしているかのような、 化粧水ファンデーションにしたい。
だからこそ、KohGenDoベースメイク19年目の新ファンデーションは、 水分を多く含む、リクイッドタイプを採用しました。

白いファンデーションの秘密

時間が経つと気になる目元のくすみや 顔の印象を疲れたものにしてしまう影。 そんなときには、ハイライト効果を利用するのがいちばん。

わざとらしくハイライトで仕上げるのではなく、 透き通るような透明感と自然な艶さえも再現したい。 それは、素肌をきれいに演出する条件だから。
そこで、パール感のつよいハイライトではなく、 ファンデーションとの相乗効果を生み出せるよう、 色馴染みも考えて、あえて白いファンデーションを作りました。

お肌に自信がある方はそのままで。 さらには、艶やかなデコルテの演出などにもお使いいただける 白ファンデーションです。

ちょっと待って!一緒にお使いただきたいアイテムです

簡単に、均一に。 アクアファンデーションの仕上がりの美しさをさらに引き出すアイテムをご紹介します。

スポンジテクニック

  • 持ち方
    三角の山が親指と人差し指の間にくるように握ります。
  • 伸ばす
    肌の中心から外側に向かい「面」を使って伸ばしていきます。
    面が広いので、顔全体にすばやく均一にファンデーションを伸ばせます。
  • 叩き込む
    スポンジの面を使い、ファンデーションをお肌に叩き込みます。
    お肌から10㎝程度はなしたところから、手首のスナップをきかせて 叩き込むと簡単です。
  • 馴染ませる
    スポンジの角や側面を使います。細かいところにもぴったりはまるから、
    時には軽く叩いたり、押し込んだり、自由自在です。
  • 吸わせる
    大量についてしまったファンデーションは、ティッシュなどでオフすると、
    取れすぎてしまったり、よれたりと大変。スポンジを使えば、
    不要な分だけ吸い取ってくれるので安心です。
江原道 メイクアップスポンジ フォープロフェッショナル 「形・サイズ・肌あたり・使い心地」をメイクアアップアーティストに調査。 弾力ある密度の濃いスポンジで、プロの「ゆび圧」を再現しました。 お使いいただきやすい手のひらサイズ。 2個組み1,260円(専用ケース1個付) リクイッド/クリームファンデーション用